グローバルボランティアについて

グロボラ

注意;学内限定情報はここでは取り扱っていません。履修登録ではなく、グローバルボランティアⅠ(国内)のmoodleに登録して情報を得てください。

プログラムの概要としては、

2週間程度、国内外のNPO法人、施設、国際機関、フィールドなどで様々な人々と交流し、グローバル社会における課題を発見し、多様な視点から現実社会の理解を深め、その課題と向き合っていくために必要とされる考え方、幅広い教養、実践的な知識を身につけます。

より、詳しくは大学のサイトをご覧ください。→スキップワイズHP

今年は、夏休みの第三タームにおける海外派遣がグローバルボランティアにおいては禁止になったので、昨年同様に国内プログラムだけを行います。

今年は以下の4つのプログラムです。

多文化フリースクールちば学習支援

ここでは、NPO法人多文化フリースクールちばさんの元で活動を行っております。

移民コミュニティとの交流

ここでは、松戸においてコミュニティマップを作るという活動を行っております。

映像で考える移民・難民

千葉大の学生団体FELicetoとともに活動を行っております。例年ですと、難民映画祭を開催していたのですが昨今のCovid-19の影響のため昨年度は、動画作成を行いました。動画は限定公開なのですが、以下の大学のサイトにリンクが貼ってありますのでそこからご覧ください。→グロぼらプログラム

フェアトレードちば

特定非営利活動法人ハロハロさんのと共に活動を行っております。5月初旬に行われるフェアトレードちばのイベントまでが活動期間になります。オンラインでも行われるみたいなのでぜひ行ってみてください。

連絡先

基本的には、授業担当の先生を通して連絡をください。授業外に関しては、ツイッターなどのDM機能を通じて連絡ください。

海外派遣について

コロナが収束したら、おそらく海外派遣が可能になると考えられます。その際には、私の経験が生かせると思うので以下を参考にしてみてください。
グロボラ経験まとめ
なぜウガンダで活動するのか